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2017/08
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四国ブリーダーズストリート!
こんばんは

流しのトカゲ売りTreeMate です。

この前の日曜は四国初のブリーダーズイベントSBSに出店して来ました!
徳島在住の私にとって高知や愛媛ったら遠いのよ、馴染みがない。
けど高松って他県とはいえ、どこか地元感がある。よく遊びに行くし。
正直、最初はあまり盛り上がりは期待してなかった。
第1回開催で勝手知ったる高松、果たして大丈夫なのか?やばくね?
なんて思ってて、「まぁ、うどん食いに来たと思えばいい」程度でした。

しかし!始まってみると入場制限がしかれるほどの入場者の列!!
会場はギュウギュウの満員で痴漢もし放題!の出血御礼!ありがたや!
当ブースもめちゃ大盛況でメシ食うヒマもないし座るヒマもねぇ!
しゃべり疲れたぜ・・最高!中国四国にもマニアはいっぱいいるって事!
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主催の爬厨の中川さんの人柄が出てて、アットホームですごく良かった。
親しみやすいけどしっかりと国内繁殖個体限定の信頼できるイベント!
いいね、高松。 いいね、中川さん、あんた最高だよ。またお誘いください。
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やっぱね、地元に密着した商売しなきゃだめよ。
私は、他県のお客さんばかりで四国ではほぼ知名度がない。
どうでしたか、TreeMateは? これを機に四国のお客さんが増えるといいな。
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イベントでも言いましたが、生体が見たい時は気軽に連絡くださいよ、マジ。
ちょっと一見、気持悪い外観の近寄りにくい施設だけどさ(笑)
ついでに店主もまぁまぁ気持悪いし扱う種類も気持悪いですけどね。
まぁ爬虫類からキモさを取ったら残るものは少ない。気持悪くてこそ、でしょう?
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SBSではマニアも見受けられたが爬虫類飼育初心者の方も多く見えられた。
カップ詰めの展示即売会は異様な世界に感じた事でしょう。

ファンシーなペットを売っているつもりはない。
長年虐げられてきた陽の当たらない異形の生き物を飼養し販売してます。
魔界の趣味ですよ、なんの魔術かわかりゃしない(笑)
どうですか?邪教に身を落としていく信者の気持ちがわかるでしょう?
この趣味には一度憑かれたなら抗いがたい魔力がある。
ようこそ!倒錯の世界へ!
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イベントのお客にお母さんに連れられた少年がいた。
クレステッド買っていったんだがどことなく憧憬にかられる。
色々と好きなもの飼わせてやりたいんだよねぇ、ああいう子に。
その眼差しに幼き日の自分を見る。
少年、何かわかんない事あったらいつでも連絡して来なさい。
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1DAYのイベントでクルマだからね、帰ってからのハイボールは格別だった。
美味い酒飲みたいからまた仕事頑張ろう!うどんも美味かった。
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爬厨中川さん、TCBF寺尾さん、Goblin喜美子、川添さん、お世話になりました。
これからもどうぞ見捨てずにお付き合いください。
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では、また次回~

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時代

高校野球も終わって水田は収穫の色に変わっていく。
今年生まれの若いイエコウモリ達が大量に乱舞する夕暮れの散歩道。
来たる繁殖期に向け成長し体力をつける。通常、オスの越冬はまずない。
毎日、おんなじ事の繰り返しでその日の予定をこなすだけで気付かなかった。
信じがたいが、もう秋らしい。

時代がかった姿をしたこのキノボリトカゲ科のトカゲを飼う人は多くない。
クーリーモリドラゴンは属中でも小型でクレストなどの装飾品も控えめ。
同属の人気種カメレオンモリドラゴンの若齢個体のようにさえ見える。
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野生種が流通するが小型種ゆえ体力がなく着状態はたいてい良くない。
だが飼育自体は中~大型の他種より難しくなく飼育環境への順応性も高い。

近年、これらの仲間の流通も減り以前より入手が難しくなった事、要求される
飼育設備の確保、あまり改善されない着状態による立ち上げの困難さ。
もう商売の関係上、これ以上これらを扱うのは得策ではないと判断したこの夏。
止めようと思った現在こそ、やっと彼等を理解しつつあるのかも。
達観したような物言いで得意気に関連誌に記事を書き、腕が良いと過信した。
飼えてなかったのだ。今、初めて何とか飼育出来ていると実感する。
でも、ちょっともう続けるわけにはいかない。 時代に見出されなかったのよ。

イグアナ下目は程度の差はあれどれも同じような状況かも知れない。
クビワトカゲは今では珍しく、ツノトカゲとセットで市場に溢れた頃が懐かしい。
昔は意外と難物と定評のあったクビワも現在では長期飼育に苦労しない。
けど入手する機会も選べる種数も入荷個体数も減った。上手くいかないわね。
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かつて北アメリカのイグアナ類は馴染み深い定番の種類だった。
ハリトカゲ、アノール、サバクイグアナ、種名はどれもノスタルジックな響き。
アノールに至っては今後二度と流通する機会はないだろう。
面白いんだけどね。時代の犠牲者。 ・・・何だって?笑
誰の視点でどの立ち位置で犠牲なんだろうね? けど書き直さない。

ヨウガントカゲ亜科、ゼンマイだシワクビだ何だは定番だった事がない。
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この仲間では「定番」と呼べるこのシュレイバーやマスクなどはともかく、
南米のスィフトと呼ばれる連中を私は見た事があったろうか?
流通が増えれば面白いとも思うが、今日性がないのもまた分かってる。
それはたんに興味と云うよりは、過去のムーブメントの怨念に近い。
怨念は断ち切らねば前へは進めない。 

カメレオンはペット市場においておおむねずっと同じカーストの存在かも。
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常に一定の人気を保ち、衝動買いから古い愛好家まで多くに支持される。
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鳥カゴやメッシュ、放し飼い、爬虫類飼育に不可欠なガラスやアクリルの
壁に遮られない飼育環境は透明感があり枝や蔓や植物等をあしらった
環境は見た目にインテリア価値も高く、どこまでも粋でスタイリッシュ!
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残念ながら飼育にはある程度の経験が必要でそれがこの爬虫類の魅力
であり、同時に飼育種として不動のセンターには位置しない原因かもね。

かつては人工の環境では育成が不可能とさえ云われたカメレオン類だが、
このパンサーカメレオンは丈夫で美しく、飼育種として適している。
初心者なら養殖された個体を選ぶ方が飼育しやすいだろう。

久々にパンサーなんて弄ってみたが、いや、やはりいいもんですな。
カメレオンの赤ちゃんは種を問わずめちゃくちゃ可愛い。
まぁ多少は世話が邪魔くさいが、手間かかる分だけ愛情も深くなる。

いつもヤモリの画像が多いんで自分でも飽きてた。
今回はイグアナ下目括りでお届けしました。

とは別に、最近久々にヘビ弄りたい気分なんだけど、どうなのよ?


今日はオイル交換行って・・えっと・・
こんばんは

今日、冷蔵庫に酒がないと気付き慌てて買出しにいったTreeMateです。

酒ってわたしみたいなもんは別にいつでも飲めるんだがタイミングは難しい。
夕食時がちょうどよい気もするが、夜の具合によっちゃ狩りに出かけたいし。
それにブローカーから急な入荷の連絡があれば深夜でも高速走るしなぁ。
なんて、偉そうに酒飲みぶってるけど全然強くないんだけどね。
ただ大人になって何にせよ料理の口直しに水ってのはないだろう、とは思う。

とりあえず、今夜のところはウイスキーを強炭酸で割りますか。
一杯飲りながら、爬虫類って素敵だなってブログでも書こう。客も来ねぇし。
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美しいアオキノボリアリゲータートカゲは夏季は活発に動き回る。
高い樹上に棲むという彼等は紫外線要求量もきっと多い。
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飼育下ではしばしば床材に潜り込む様子が見られるがこの行動はおそらく
樹上の着生植物や樹洞や割れ目に潜り込んでいる事を意味するんだろう。
ケージの中間(空中)部分のレイアウトによっては床材には潜らない。
幼体はカエル飼うみたいに水入れにミズゴケを入れておくとよく潜っている。
非常に丈夫な種で飼い込む毎に興味深い。
完全に妊娠してるメスがいるんだがこれがまたなかなか産まない。
結構、その瞬間の際まで採餌するので常に準備しておかねばならない。

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良いですね、ゴニウロは。実に良い。
この見事なバワンリントカゲモドキのペアは国産CBの逸品。
素晴らしい発色に一目惚れしたもんでして淡路の名匠から分けて頂いた。

とくにメス個体のオレンジが鮮烈で印象的。 
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キョクトウトカゲモドキ属はその飼育スタイルも含め魅力的だ。
基本セットはユーブレだろうが、アエルロスカラボだろうが、ともすれば
キルトダクティルスまでほぼおんなじ。適当なケースに土張って水入れ。
ほぼ同じケージに湿度と枝組みやシェルターなど調度品だけで微調整。
湿度もだんだん慣れてきてしまいには全部同じ環境じゃねーか、みたいな。
ま、ホソユビ関係だけは分布域によっては極端に冷えに弱い・・ぐらいかな。

ゴニウロサウルスで思い出したが、
今期はルイーちゃんも次クラッチ抱卵してるのになかなか産まない・・
ちょっと例年より冬眠長かって交尾も遅め・・体内バランスが崩れたのかな?

新世界まで考えが及ばなかったのでさっき例に登場しなかったがこれも同じ。
微調整だけでどうにでもなる系の森林棲ヤモリ及びヤモリ関係。
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サヤツメトカゲモドキは属内でも大型で模様も体色も美しい。
とくに幼体期のオレンジ~サーモンピンクの体色は特筆もの。

赤味は退色しても明色のストライプが美しい個体。
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動きは俊敏で手に持って撮影するのは容易ではない。

もうひとつコレクションを。
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コダカラヤモリ。 黄色味が強く出るイメージがある。
この個体群はどの種類になるんだっけ?とにかくペアでいる。
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この辺のヤツはまた飼育が一味違うっつーか、一筋縄でいかないっつーか。
面白いんだけどほんの少し気持ちが読みづらい。まぁだから面白いのか・・
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日本人にとって壁面性的な樹上性種のヤモリこそヤモリであるはず。
どうもいかんね、感覚が他のヤモリ科の大型種やイシヤモリ科に寄っている。
やはりこれを飼わんといかんよ、という気持ちになった。日本人だもの。
幼少より慣れ親しんだ壁チョロだ。あとそうだ、樹上性種を壁チョロと呼ぶなよな。

まぁ、アレだな、もうちょっと高値で売れりゃモチベーションも上がるか?(笑)
いや、良いヤモリだ。

そんなこんなで夏眠モードでトカゲと遊んで日が暮れる。いやいやこれも仕事。
でも金が続くうちはこんなカンジも悪くねぇ。つか夏いつもこんなカンジじゃね?
まだ他にも色々いるんですがね、おいおい紹介しますよ。

インキュベーター覗いて寝ます。
グータラでもこれだけは欠かした事が無い。

おやすみなさい








静岡ありがとう!
こんばんは

激しく更新遅れましたが静岡JRSありがとうございました!
ちょっとね、生体数が少なかったんですが何とかカタチになりました(笑)
オマエ、よくその数で静岡まで出てくるよな?ってカンジ?
でもそこは我々、流しの流木屋。 モノがないなら自然から調達しますよ。
なんだよ、流しの流木屋って(笑)せめてヤモリ屋と言いたい今日この頃。

ともあれ、お買い上げいただいた皆様、ありがとうございました!
差し入れくださった常連様、いつもながら感謝しております!
共同ブースの同士たち、お世話になりました!
みんな大好き!(メンヘラ風に)

なんかね、目玉はサッと売れちゃうから一見すごい完売ブースに見えるんだけど
実際はもともとの出展数が少ないって云うね・・・でも流木はマジ相当売れた。
ほとんどの時間は「TreeMateと喋ろう」の会。 でもそれが楽しいんだよね。
だってあたしお喋りだもん。常連さまとの楽しい変態動物トークがイベント!
ブログ見てくれてる初見の方も大歓迎!どう?年の割りにゃイケるでしょ?(笑)


さて、夏の大型イベントも終了でしばらく夏眠モードの私です。
ちっこいのをいじくりまわして時間が過ぎてゆく。
デレーッと陽が昇りデレーッと夜が来る。 一日トカゲ弄ってる。

トーレチビヤモリ
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カメラ向けたら瞬時に黒ずみやがる。
美しい透明感のある体色は窓からの日光浴時でこれはこれで逆光。
じっとしていられない性質のうえにそこそこ俊敏で容易に見失う小型種。
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カメラ映えするルックスだけど撮影向きじゃないね。
けど飼育は楽しい。箱庭的飼育スタイルの小型種はアイデアも湧く。
中~大型種より単純で丈夫に感じるが実際はかなり繊細。
丈夫かも知れないが頑丈ではない。
チビヤモリ科は今一番粋な爬虫類飼育のカテゴリーだと思う。


飲みの席で尊敬する海老沼さんに「ヘミダクの時代は来ない」と評された。
まったくもってその通りだと思う(笑)
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でもナキヤモリと言ってもいささか広い。
典型的なハウスゲッコウ体型のものをイメージされるかと思うが容姿も様々。
ずんぐり体型のものや全身に刺状鱗が覆うものなど面白い分化が見られる。
このファシアータにしても大型で成体はそれなりに迫力がある。
3年ほどかけて2ペア売れた(笑)売れようが売れまいが続けるんだよ、マニアは。


イシヤモリ科は大型のものが目立つ。
でも小型種だって魅力的でこれがなかなか飼育者の期待に応えてくれる。
この仲間独特の雰囲気を持っている。
何と言いますか、オセアニア区、オーストラリア区の雰囲気と言いますか。
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この系統はヤモリであって純粋なヤモリでないようなところもまた興味深い。

どことなくトカゲモドキ類のように旧時代の名残りが見受けられたりして。
このオセアニアトゲオヤモリの仲間もやはり見慣れたゲッコー属とは違う。
スパイニーテールをおよそ伝わらないような古い和名で表記してみた(笑)
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とまぁ、時間だけはあるものでして小さいのとずっと遊んでます。
でも金はないからね、このままいつまでこんな生活が続けられるのだろう?
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言い知れぬ将来の不安を抱えながらも明るく楽しく暮らす40前です。
でも今は、ヤモリの事しか考えられねぇ(笑)
ほっとんどビョーキですよ。

そして、とりあえずお盆。 夏祭り。
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あわおどり。知ってる?
イヤラシイの想像したんじゃない?阿波踊りね。
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もう1枚キュウリ1本漬をフ○ラしたような画像も我ながら可愛く撮れたんですが
ちょっと考えてやはり苦情を怖れて回避しました。弱くなったものね。

相方が言うには酔ってケンカしてたらしいけどまるで憶えてねぇ。
予想はしてたけど、やはりロクな大人にならなかった(笑)

では、また次回~



お詫び
こんばんは

今回はお詫び。

あの、ずっと言おう言おうと思ってたんですが、なかなか忙しくて。
言おうと思ってたら最近相方がツイッターあげたしタイミングが・・

あの、わたし、記憶違いしてまして・・・

ほら、ヘラオとかでどっちがスベヒタイ、ヤマビタイみたいなやつよ。
テレコで憶えてたりね。

はい。それは言い訳だな、テレコで憶えた?そんな事はないはず。

正直に。ちょっと来たときアレ?とは思ったんですが、輸送で白っぽく色ボケもしてた。
そんな個体数見たわけじゃないからこんなタイプも存在するのか、なんて。
でもコレって・・・いや、違う、注文したんだもん。
インヴォイスってのは暗示が強力でね、よっぽど精通した種でないと疑わない。

私、インターメディアって言いましたよね、
ちょっと違うけど個体差か・・無理矢理そう見ようとしてた・・・

これ、誰が見てもやっぱりウイリアムシィーやん!  
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ごめんなさい。

つうか、あたし超ダセー!!!まじダセー!!  
語っちゃってるよ、この種の地味さがオシャレだ何だと・・・!
みんなこいつアホや、とか思ってたんだろーなー、くそ!やってもた。
SNSはもう取り返しつかんからね。

ストロってたまに取り扱ってもあんま長く手元に置いた事もなかったしね。
これからは間違いが起きぬようこの仲間を一商材と考えずにちゃんとコレクションしよう。
そう決めた。

5年前くらいにもこんなんあった・・
ヘンケリーの若い個体をシコラエに混じってきたからシコラエと思い込んで・・
このシコラエはイイッすねー!体色がグレーで異質な雰囲気!逸品!とかって・・笑
信じ込むとあらゆる現実的事象を捻じ曲げてでも自分の結論に帰結させようとする。

私ってブログやクリーパーとかで偉そうな記事上から目線で書いちゃってるからさ、
こーゆー時、まじでカッコ悪い・・・・!ちくしょー!
「幼体でもヘラオなら一目で雌雄が分かる、体色パターンが違うのさ、」とかって(笑)
ダセェね、あんま私の言う事信用しないように・・・軽いタッチで聞き流してください。

って話。JRS前に詫びておきたかった。

では、会場で~
プロフィール

miyabi。

Author:miyabi。
TreeMateというお店のブログで、自家繁殖をメインとしています。
カメレオンやヤモリとの楽しい暮らしを紹介します。
代表 上原 雅美
徳島県徳島市国府町府中349-1
E-mail treemate@hotmail.co.jp
第10268号 販売 第10412号 貸出
登録年月日 平成22年4月28日
有効期間  平成32年4月30日

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